大会の様子 ^w^
日時:平成18年11月4日(土)〜5日(日) テーマ:−古典を臨床にどう活かすか− |
↓第1日学術部セミナーで「九鍼」の実技を公開している石原克己先生
会場の受付前にはスキンタッチの展示が。

会場の受付さん。運営御疲れさまでした。
第1日学術部セミナーで「九鍼」講義をしていただいた関信之先生→

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第2日特別研究「PCを利用した古典の研究」の小林健二先生。 発表後本部受付には発表にて紹介された「伝統鍼灸学会30周年記念CD」の問い合わせが多数ありました。購入 希望の方は御連絡下さい。 小林健二先生の座長を務めた宮川浩也先生(右)。↑二人はとても仲良しです。宿泊先は3人相部屋の格安温泉旅館だったとか(笑) |
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第2日特別発表「日本の鍼灸・世界の鍼灸」のご講演えをいただいた鍼灸ジャーナリスト、

岩波新書「鍼灸の挑戦」でもおなじみの松田博公先生
家本先生の座長を務められた本学会会長の首藤傳明先生。

先生が塾長をなさる弦躋塾の会員の方々をはじめ地元九州の先生、学会運営御疲れさまでした。
第2日特別講演「聖人の治病」のご講演をして下さいました
素問研究家・医学博士の家本誠一先生 
第2日最後をかざった実技シンポジウム。座長の本会の形井秀一先生(左)と村田溪子先生(右)。

実技シンポジウムのシンポジスト
積聚会の原オサム先生 明治鍼灸大学教授の篠原昭二先生 経絡治療学会の毛利匠成先生 弦躋塾の三浦由夫先生


毛利先生の実技。

経渠穴に刺鍼中 三浦先生脈診中

原先生腹部に接触鍼中

篠原先生項部経穴を確認中

石田秀実先生の座長を務めた小林詔司先生。
